2016年1月24日日曜日

FUJISAWA Free Wi-Fiで江の島・オリンピックを満喫!(2016/1/24)

みなさん、こんにちは。
またまた、藤沢市さんが結構よさそうなサービスを始めてくださいましたので、今日はその紹介をさせていただこうと思います。

ちょうど1か月ほど前に、藤沢市のページに次の記事が掲載されました。

藤沢市公衆無線LAN「FUJISAWA Free Wi-Fi」の供用を開始します


「2020年東京オリンピック・パラリンピックにおいてセーリング競技が江の島で開催されることなどから、今後、江の島において外国人観光客のさらなる増加が見込まれ」る中で、国内外から観光に来られた方へ「無料かつ携帯端末会社を問わず高速のインターネットにアクセスできるポイント」を提供しようとするもののようです。

アクセスポイントの設置場所は次のとおりとのこと。

(1)片瀬江の島観光案内所
(2)江の島エスカー1区乗り場付近
(3)江の島エスカー2区乗り場付近
(4)江の島サムエル・コッキング苑内江の島シーキャンドル付近
(5)稚児ヶ淵レストハウス


スマートフォンなどのWi-Fi機器のWi-Fi機能をOnにして、SSID「FUJISAWA-Free-WiFi」または「FUJISAWA_Free_WiFi」を選択した後、ブラウザを起動して利用規約に同意して「接続開始」ボタンを押すだけで、利用できるとのことです。

利用可能時間は、「60分×4回/日」に制限されているようですが、十分かなと思います。
(訪日外国人の方は、「観光案内所等で配付しているFree Wi-Fiカードに記載されたID・パスワードを利用することにより14日間無料での利用が可能」とされていますね。)

さらに、災害時には回数制限なく利用できるようです。


ITproの「藤沢市など、江の島周辺で無料無線LANサービス「FUJISAWA Free Wi-Fi」を提供開始」の記事でも紹介されています。

こちらによると、「藤沢市は今後、NTT東日本と協働して江の島周辺の店舗・施設へFUJISAWA Free Wi-Fiの参加を呼び掛け、サービスの拡大を図りたい考え」とも書かれています。

江の島からは少し距離がありますが、オリンピック・イヤーに向けて、FujisawaSSTスクエアとかコミッティセンターなどでも利用可能にできたら、ちょっとよいかも知れないですね。

ちなみに、湘南T-SITEでは、少なくとも次の2つの無料Wi-Fiが利用できるようです(ほかにもありましたら、ゴメンナサイ)。

■ ファミリーマート(SSID: Famima_Wi-Fi)
・ 「ファミリーマートWi-Fi簡単ログインアプリ」からログインした場合は、1日あたり最大「60分×3回」。
・ ブラウザ経由でログインした場合、1日あたり最大「20分×3回」。

■ スターバックス(SSID: at_STARBUCKS_Wi2)
・ 1回のログインで連続してご利用できるのは1時間まで。


それでは、また。





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2016年1月21日木曜日

パナホーム12月度受注額大幅アップ!一方、旭化成さんは・・・(2016/1/21)

みなさん、こんにちは。
今日は、パナホームさんに関する記事を見つけたので、そちらを紹介させていただきます。

具体的には、日本経済新聞さんの1月15日の「旭化成ホームズ、住宅受注額16%減 15年12月」の記事です。

記事自体は、旭化成ホームズさんの苦境を伝えるもので、旭化成ホームズさんは、例の杭打ち偽装の件で、グループ会社として影響を受けてしまったといったところでしょうか。

その記事で、パナホームさんに関して、こんな風に書かれていました。

他の大手住宅メーカーでは、主力の戸建て注文住宅の受注額がパナホームと三井ホーム、積水ハウスで2~14%増えた。ミサワホームは前年同月と同水準、大和ハウス工業と住友林業はともに1%減だった。

旭化成ホームズさんの分が他のハウスメーカーに流れているのでしょうか。

上記記事では「2~14%」ということではっきりしないので、パナホームさんのページを見てみたところ、1月12日付で「IR情報を更新 ・「12月度 受注速報」を追加しました。」とのお知らせが出ていました。

実際の速報がこちら。


まさに絶好調という感じですね。注文住宅の受注額14%増はパナホームさんのことだったようです。

注文住宅だけでなく、すべてのカテゴリーで2ケタの伸びを示しています。

分譲住宅の66%増は驚異的ですね。Fujisawa SSTも貢献しているかも?

累計比で12%増というのも、なかなかです。

さて、業界トップの積水ハウスさんはどうでしょうか。
1月8日に12月度受注速報を公表されています。


こう見ると、単月でも累計比でも、パナホームさんの好調さが分かりますね。

まぁ、絶対額ではかなりの開きがありますから、それをそのまま比べてよいものでもないかも知れませんが。


なお、最近のパナホームさんに関する記事としては、「パナホーム、全部門のデータベース統合にインフォテリア「ASTERIA WARP」を採用」というのもありました。

営業、設計、建設、アフターサービスなどの工程ごとに構築されていた社内データベースを統一するもので、「全部門で共有された顧客の建物情報や要望等により、タイムリー」に対応することを目的としているようです。

私自身、基本的には「システム」よりも「人」だと思っているクチですが、新しいシステムを活かして、サービスレベルをもっと向上してもらえるとすれば、やはり嬉しいですね。

期待しております。^^

それではまた。










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2016年1月18日月曜日

横浜傾きマンション決着?建売分譲住宅の購入時に考えるべきことは?(2016/1/18)

みなさん、こんにちは。
今日は、あの傾きマンションの件で、少し思うところを書いてみようと思います。


先日、こんなニュースが出ていました。


これら報道によると、705戸中628戸が全棟建て替えを希望されたとのこと。

建て替えには区分所有者の5分の4(80%)の賛成が必要ですが、今回は89%ということでクリアですね。

しかも、費用は事業者側で持ってもらえるということで、住民の方々にとっては、最もよい方向での決着となりそうです(もちろん、仮住まいでの生活など、余計な負担もあるとは思いますし、1割強の方にとっては不満の残るアンケート結果なのかも知れませんが)。

2005年の耐震偽装事件では、該当マンションの売主の株式会社ヒューザーさんは、その後、破産してしまっていることを考えると、三井不動産レジデンシャルさんという大手を選んでいたからこその結論かなと思います。


Fujisawa SSTも、物件の半分は同じ三井不動産レジデンシャルさんが売主となっています。

施工会社は、東急ホームズさん、エステーホームさん、西武建設さん、イトーピアホームさんとのことですし、何よりもマンションと戸建ということで状況は全く違いますが、安い買い物ではないという点では同じで、やはり大手の安心感はありますね。

マイホームは、地場の信頼できる工務店さんにお願いすることができれば、同じ値段ですごくよい家、もしくは同じ機能・性能でも安価に建てることができると思います。

建売分譲住宅の中でも、大手が売主の物件と、それ以外の物件とでは、価格帯が違ってきてしまいます。

ただ、どれを選ぶべきかの見極めはなかなか難しいところです。

個人的には、もともとその地域に住んでいて関連の業界ででも働いていないと、「よい工務店さん」を正確に見極めることは難しいのではないかなと思います(時間をかけて、その工務店さんが手掛けた完成物件をたくさん見学するなどすれば、少しずつ見えてくるとは思いますが、全部の工務店さんに対して、そのように時間をかけるのも難しいと思います)。

そういう時に、最後はやはり売主の「信用」が大切なのかなと。


我が家の場合、パナホームさんが売主であり施工業者です。

そして、Fujisawa SSTに関しては、親会社のパナソニックが本腰を入れているプロジェクトということもあります。

トラブルなど何もないのが一番ですが、何か大きなトラブルが今後発生したような場合の安心感はあるように思います。

もちろん、何でもかんでもよくしてくれるというものではありませんので、自衛も大切ですけれど。

というわけで、「誰が売主なのか?」ということは、大切な要素なのかなと思います!

それでは、また。









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2016年1月11日月曜日

東京電力の新料金プラン!むしろ値上げ?(2016/1/11)

みなさん、こんにちは。
今日は、先日1月7日に発表された東京電力さんの新料金プランについて書いてみようと思います。



東京電力の料金プラン」のページを見てみると、最初に目に飛び込んでくるのがこちらの表示です。


東京電力さんによると「電化上手」を選んでいる場合は、現在の契約の継続が「オススメ」らしいです。

あれ?

安くなるのではないの?

そうなのです。

今回の新料金プランは、どうやら、みんなが恩恵を受けられるわけではないようです。

詳細は以下をお読みいただくとお分かりいただけると思いますが、少なくとも、オール電化にしていて「電化上手」のプランで契約している場合は、東京電力さんも「オススメ」しているとおり、現在の契約を継続した方がよいのは間違いなさそうです。

1.新料金プランで安くなるの?(オール電化の場合)



新料金プランのうち、オール電化世帯向けに用意されたのは、「スマートライフプラン」と呼ばれるものです。

現行プランの「電化上手」と新料金プランの「スマートライフプラン」の時間帯ごとの電気料金を比較してみました。


もう少し詳しく見ていこうと思います。

2.値上げ要因!


まず一番大きな違いは、(1) 「最安の時間帯(上図の青色部分)の価格と長さ」かなと思います。

こちらは値上げ要因です。

「電化上手」では、23時~7時までの8時間が12.16円/kWhであるのに対し、「スマートライフプラン」では1時~6時の5時間が17.46円/kWhになっています。

現在、「電化上手」のプランで契約されている方は、エコキュートによる貯湯が夜間に行われるのは当然として、なるべく、食器洗い乾燥器や生ごみ処理機、洗濯乾燥機などは夜11時以降になるようにされていたと思います。

しかし、「スマートライフプラン」に変更した場合は、それらを深夜1時以降に動作させるようにする必要があります。

さらに、例え深夜1時以降に動作させるようにしたとしても、そもそもの電気代が12.16円/kWhから17.46円/kWhへと大幅に値上げされてしまっています。

つまり、夜間の使用電力量が大きければ大きいほど、大きな値上げになってしまうのです。

ちなみに我が家の場合、夜間(23時~7時)8時間の使用電力量は1日の買電量の55%でした(年間平均です)。

この8時間の使用電力量を「スマートライフプラン」の夜間(1時~6時)の5時間にすべて押し込むことはやはり難しいでしょうし、それを頑張ったとしても、買電量の55%が5円値上げされることになってしまいます。


3.値下げ要因!


2番目の大きな違いとしては、(2) 「昼間のとても電気代の高い時間帯(上図の赤色部分)の廃止」が挙げられます。

こちらは値下げ要因となります。

「電化上手」では、10時から17時までの7時間は30円台/kWhと非常に高額でした(特に7月から9月は、40円近い金額!)。

一方、「スマートライフプラン」では6時~翌1時までの19時間、ずっと同じ25.33円/kWhが適用されることになっています。

つまり、昼間の使用電力量が多い世帯の場合、かなりの値下げが期待できる可能性がありそうに見えます。

が。

太陽光発電を備えていて余剰買取の契約をしている家庭の場合はどうでしょうか?

日中の電気代の高い時間帯は太陽光発電の自家消費がありますので、電力会社から購入する買電量は比較的小さくなるものと思われます。

実際、我が家の場合、昼間(10時~17時)7時間の買電量は1日の買電量の5%程度でした。

そうなのです。

少なくとも太陽光発電の余剰買取をしている場合、値下げされるのは1日の買電量のうち、わずか5%にしか影響がないのです。

(太陽光発電がなくても、日中の電気代の高い時間帯の電気使用を控えていたり、共働きで日中は不在にしがちというような場合にも、昼間(10時~17時)の買電量が少なめになって、この値下げはあまり効果がないかも知れないですね。)

4.その他の変更!

(1)基本料金の考え方の変更


新料金プランの「スマートライフプラン」では、上述の変更点のほか、基本料金の考え方も変更になっています。

現行の「電化上手」の場合、契約容量ごとの6kVA以下なら1,296円、7~10kVAの場合は2,160円、それ以上の場合は1kVAごとに280.8円を追加した金額がかかります。

Fujisawa SSTのオール電化物件の場合は、10kVAでの契約となっているので2,160円ですね。

「スマートライフプラン」の場合、基本料金は契約電力1kWあたり450円とされています(この契約形態を東京電力さんは「スマート契約」と呼んでいるようです)。

ここで「契約電力」ですが、新料金プランの説明ページによると「30分ごとの使用電力量のうち、月間で最も大きい値を2倍した値を最大需要電力といい、その月の最大需要電力と前11か月の最大需要電力のうち、いずれか大きい値がご契約電力(kW)となります。」とされています。

要は、直近1年間で、一番電気を使った30分を2倍して1時間分の最大需要電力を計算し、それを使って基本料金を決めるということのようです。

考え方としては、それだけの使用電力量を使っても大丈夫なように配電の設備を整えるのにかかる費用、といったところでしょうか。


HEMSを使って、過去1か月の1時間の使用電力量を調べてみましたが、最大で3kW前後くらいでした(エコキュートの沸き増しに何かが重なるとかなり大きくなるようです)。

電気の使い方によりますが、「最大需要電力」はおそらく、3~5kWくらいの間となることが多いのではないかなと思います。

3kWで済めば基本料金1,350円で済みますが、5kWとなると2,250円となり、現行の「電化上手」の基本料金を上回ることになります。

(2)基本料金を安くするには


さて、この「最大需要電力」の考え方ですが、月間の電気使用量が少なくても、同じタイミングで集中して電気機器を使うと数字が大きくなってしまうという計算上の特徴があります。

つまり、「スマートライフプラン」で比較的安価に設定された夜間に電気を集中して使うために、深夜1時から6時の間に集中して使ってしまうと、「最大需要電力」がとても大きくなってしまうという罠があるのです。

そのため、基本料金を下げるためには、むしろ使用時間帯をできるだけ分散させた方がいいことになります。

うまく夜間の5時間の中で分散させることができなければ、使用料が上がってしまうので、難しいところです。

ひょっとしたら、この課題に対応するために、今後はHEMSで夜間のスケジュール実行なんかができるようになったりするのかも知れないですね。そうすれば、便利なのですが。



5.結局、どっちがお得?


以上を総合して考えると、やはり東京電力さん自身が言っているように、少なくとも現時点では「電化上手」の契約を継続しておいた方がよさそうに思います。

我が家の場合、ざっと試算してみると、「スマートライフプラン」の方が「電化上手」よりも、月平均で1,000円強、高くなってしまいました(ほかの新プランはもっと高くなってしまいました)。

なお、「電力自由化、今のうちにできること!(2015/11/15)」の記事で書いたように、3月31日までは現行の料金プランを選択できますが、4月1日以降は新料金プランしか選べなくなってしまいます。

これって、見方を変えると、今、Fujisawa SSTの物件を検討されている方は、3月31日までに入居して東京電力と契約してしまった方が(年間で1〜2万円程度の差でしかありませんが)お得ということもできるかも知れないですね。

ちなみに、資源エネルギー庁さんの「電力の小売全面自由化って何?」のページによると、「少なくとも2020年3月まで」は、現行の料金プランを継続することができるようです。

<結論>
3月31日までに現行の料金プランで最安のものを選択して、今後登場するであろう他社からの新プランも含めて、ゆっくりと自分にあったプランを見定めていく、というのがもっとも良さそうです。

なお、エネチェンジさんのページで、各ご家庭の状況に応じて、どの電力会社のどのプランが最もお得かを簡単に診断してくれます。
現状、従量電灯BやCで契約されている方で、電気使用量が比較的多い方は、他社のプランも含めて、乗り換えを検討する価値があると思います。


それでは、また。


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2016年1月4日月曜日

2年目の住宅ローン減税の手続→結果!(2016/1/4)

あけまして、おめでとうございます!
お休みってあっという間ですね。
今年も懲りずに拙いブログを綴っていこうと思いますので、よろしくお願いします。

さて、新年1回目の投稿ですが、昨年末の年末調整の結果をレポートしてみようと思います。

とは言っても、手続自体は「2年目の住宅ローン減税の手続!(2015/11/4)」で書いたとおりでして、それ以上に何かすることがあるわけではないです。


まずは、12月の給与の前に手元に届いた源泉徴収票。

こんな感じの書類です(画像は、allaboutさんの「源泉徴収票とは?その見方をチェック」の記事からお借りしました)。



基本的には、上記と同じ感じですが、大きく違うのは、次の2点です。

  1. 「住宅借入金等特別控除の額」の欄: 先日の年末調整の書類作成時に計算した特別控除の金額が記入されています
  2. 「源泉徴収税額」 の欄: その特別控除を踏まえた金額になっています

続いて、12月の給与明細。
源泉徴収票の方は「ふーん」という感じなのですが、やはり驚きなのはこちら!

普段は「総支給額計」欄に記載の金額から「控除額合計」欄(社会保険料などの法定控除と財形貯蓄などの一般の控除を加算したもの)に記載の金額を引いて「差引支給額」が計算されます。

そして、12月ということで「還付徴収税」という項目が法定控除に追加されて年末調整が行われます。

もちろん、この計算自体に変化はありません。

が。

「差引支給額」が「総支給額計」よりも大きいではないですか?!

そうなのです。

還付徴収税の金額が大きいので、「控除額合計」がマイナス(マイナスの控除)になって、むしろ増えてしまうという、普段、あまり目にしない感じになりました。

ちょっとテンション上がりますよね。^^

とは言え、もともと支払った税金が還付されただけですし、それ以上の税金を住宅購入時及びランニングで支払っているので、実際にはお得ということも全くないのですが。

さらに、このお金、どう使うかはもちろん自分次第ではあるものの、うちの場合は、固定資産税の支払などにあてる予定ということで、結局、税金に消えていくという・・・。

それでも若干は残る予定ですが、固定資産税の減免措置が終わる購入5年後や、住宅ローン減税による税還付が終わる10年後以降のことを考えると、使ってしまおうという気にはならず・・・。

とりあえず、なかったものと考えて、繰上返済の原資に組み入れるというのが一番よさそうです。


というわけで、2年目の住宅ローン減税の手続→結果!の報告でした。

それでは、また。

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